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えがおのにんにく卵黄油について

えがおのにんにく卵黄油について


えがおのにんにく卵黄油とは厳選された国内産のにんにくと鶏の卵を使用し、製造されたにんにく卵黄です。

国内産のにんにくの中でも特に良いものを選び、自然な環境で育てられた鶏の卵を使用している商品となっています。

通常販売されているにんにく卵黄なら、基本的にはにんにくは1種類しか使用されていません。

このにんにくを熟成発酵させて、らんおうを加えたものが通常のにんにく卵黄です。

しかし、えがおのにんにく卵黄油はにんにくにとことんこだわって作られているのです。

どちらが健康増進に役立つかはいわずもがなでしょう。

では、どのようなにんにくを使っているのかを見ていきましょう。


にんにくの生産地として有名な青森産にんにく福地ホワイト六片種を使用しています。

一般的なにんにくよりも粒が大きいと知られている青森産のにんにくの中でも味に深みがあるのが特徴のにんにくです。

この青森産にんにくを無臭加工し、使用しています。


長野県産の有機にんにくの特徴は臭いが少なくて肉厚なところです。

とうぜん味も良く、栄養素もふんだんに含まれています。


通常のにんにくに何も添加せずに1ヶ月ほど発酵させたものを発酵黒にんにくといいます。

発酵することで、にんにく特有の臭いが抑えられます。

また、にんにくに含まれているポリフェノールという成分も数倍に増加しています。

発酵することで、もともと栄養価の高いにんにくの栄養価がさらに増加しているということです。


これら3種の選び抜いたにんにくをえがおのにんにく卵黄油では使用しています。

にんにく、といえばその栄養価の高さはわかっていても、臭いで敬遠しがちですよね。

が、このえがおのにんにく卵黄油ではにんにくの臭いの元となる成分であるアリシンを格段に抑えています。

通常のにんにくの臭気と比較して、1/37にまで減っているのがその証拠です。


ですので、にんにくの臭気が苦手という方でも臭いを気にすることなく、にんにくの栄養を摂取することができるのです。

また、にんにく以外にも、卵黄にはこだわりをもって作られています。

大原農園という養鶏場と契約し、作られた鶏卵はとても栄養価が高いとして有名です。

というのも、育てている鶏の餌を季節や鶏の体調によって、変えているからですね。

納豆菌や新米ぬか、魚粉などを日々の餌の中で微調整して与えているのです。

こだわって作られた大原農園の鶏卵をじっくりと時間をかけて、とろ火で作る卵黄油はまさしく巧みの一品と言っても過言ではないでしょう。

卵黄油にはレチシンという成分が含まれています。

このレチシン、体内の血中コレステロールを下げてくれる他にもメタボリックシンドロームの対策としても有名です。


これだけこだわりをもって作られているえがおのにんにく卵黄油ですが、他にも様々な成分が配合されています。

例えば、栄養の宝庫といわれるローヤルゼリーです。

アミノ酸やマルチビタミンにミネラル類などなど50種類の栄養素をふくむ万能食品です。

栄養の宝庫とも言われる所以ですよね。


ペルーの薬用人参ともいわれるマカの成分も配合されています。

必須アミノ酸の他、カルシウム、カリウム。亜鉛などを含んでいます。

ミネラルも豊富で、健康増進には欠かせません。


血行促進や疲労回復効果のあるビタミンB1も含まれています。

ビタミンB1は、炭水化物などの糖質などを効率良くエネルギーに変換してくれます。

また、血行の促進や疲労回復などにも効果があると言われています。


クチコミ


・飲みやすいということでこのえがおのにんにく卵黄油を愛飲しています。臭いが気にならないのがいいですね。

・飲み忘れしにくい1日二粒という気軽さが気に入っています。

・健康の増進にと、飲み始めました。継続して二週間目ですが、寝起きなどが良くなってきたと思います。えがおのにんにく卵黄油、その名に恥じない効き目だと思います。